6歳の子が楽しみながら数に親しみ、たし算とひき算の基本をしっかり身につけられる算数あそびアプリ
MathItは、6歳の子が取り組みやすい算数ゲームで、たし算やひき算の第一歩を楽しく練習できるアプリです。大きく押しやすい問題や視覚的にわかりやすい遊びがそろっているので、数の理解から計算の基礎づくりまで自然に進められます。遊びの感覚で続けやすく、はじめての算数習慣にもぴったりです。
100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。
究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています
スピード重視のタイムチャレンジ。10秒ごとに問題が切り替わる — 時間切れ前に解こう!
母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。
かんたん・ふつう・むずかしいモード — 基本の足し算から掛け算・割り算の混合演算まで。
60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。
初期の混ぜた練習は、実のところ数の感覚の話です。7 と 3 で 10 になること、20 は十が2つであること、たし算とひき算が互いを打ち消し合うこと。こうした関係があるからこそ、子どもは数えるのではなく計算できます。そしてそれは長い時間ではなく、短い練習を何度も重ねることで育ちます。2つの計算を行き来すること自体がひとつの力です。
小学1年生は、数が唱えるものであることをやめ、分解できる量になる時期です。この学年の本当の目標は 20 までのたし算とひき算、10 になる数の組み合わせ、そして2桁の数を十と一として読むことです。進み具合は、正しいかどうかよりも「どう答えるか」に表れます。ものを1つずつ全部数えるのは初期、大きいほうの数から数え続けるのは前進、そして数えずに答えられるのが定着です。
小学1年生の目標は、20 までの範囲で、たし算とひき算をなめらかに行き来することです。そのあとに続くのは、数の合成分解と、たし算とひき算のつながりです。
気をつけたいのは、習慣で、前の問題と同じ計算を当てはめてしまうことです。