6歳の子どもが たし算とひき算の基礎を 遊びながら身につけられる やさしい算数アプリです
MathItは、6歳の子どもが楽しみながら算数の土台を作れる無料アプリです。1年生に合うやさしいたし算・ひき算を中心に、数を見て考える問題や直感的に答えやすい出題で、はじめての算数練習にもぴったりです。子ども向けの安全な設計で、会話機能や交流機能がなく、安心して使えます。
100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。
究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています
チャットなし、SNS機能なし、子供向けデザイン。PROユーザーは広告なしで楽しめる。
かんたん・ふつう・むずかしいモード — 基本の足し算から掛け算・割り算の混合演算まで。
2〜5人のプレイヤーと同時にリアルタイム算数バトルで競争。1ミリ秒が勝敗を分ける!
60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。
初期の混ぜた練習は、実のところ数の感覚の話です。7 と 3 で 10 になること、20 は十が2つであること、たし算とひき算が互いを打ち消し合うこと。こうした関係があるからこそ、子どもは数えるのではなく計算できます。そしてそれは長い時間ではなく、短い練習を何度も重ねることで育ちます。2つの計算を行き来すること自体がひとつの力です。
小学1年生は、数が唱えるものであることをやめ、分解できる量になる時期です。この学年の本当の目標は 20 までのたし算とひき算、10 になる数の組み合わせ、そして2桁の数を十と一として読むことです。進み具合は、正しいかどうかよりも「どう答えるか」に表れます。ものを1つずつ全部数えるのは初期、大きいほうの数から数え続けるのは前進、そして数えずに答えられるのが定着です。