九九からわり算の基礎まで、9歳の暗算力を遊びながらすばやく育てる無料の算数練習アプリ
MathItは、9歳の子が暗算でつまずきやすい九九の定着や、わり算の考え方を楽しく身につけられる算数アプリです。テンポよく答える練習だけでなく、学年別の問題や思考あそびもそろっているので、計算の速さと正確さを無理なく伸ばせます。ひとりでじっくり練習したい子にも、家族で楽しく取り組みたい子にもぴったりです。
100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。
究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています
最初の正解者は2ポイント、2番目は1ポイント獲得。スピードと正確さの両方が重要。
2〜5人のプレイヤーと同時にリアルタイム算数バトルで競争。1ミリ秒が勝敗を分ける!
母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。
60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。
小学4年生は多桁の数で計算を組み合わせるようになり、見積もりは任意ではなくなります。おおよその見込みを持たずに答える生徒には、とんでもなく外れた結果に気づく手立てがありません。しかもこの大きさでは、誤りは細かいものではなく大きいものになります。先に見積もる習慣は、すぐに元が取れます。
小学4年生は九九を 12 × 12 まで広げ、実際に使います。多桁のかけ算、あまりのあるわり算、約数と倍数、そして本格的な分数の学習の始まりです。この学年の勝敗を決めるのは分数で、それはかけ算に直接寄りかかっています。通分とは、姿を変えた九九の練習だからです。
小学4年生の目標は、多桁の数で計算を組み合わせ、計算の前に見積もることです。そのあとに続くのは、多桁の数での混ざった計算と、見積もりです。
気をつけたいのは、先に見積もらずに答え、大きく外れた結果に気づかないことです。