2人対戦の算数ゲームで白熱勝負、速さと正確さを楽しく鍛える | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

友だちと2台で挑む算数対戦、30秒で決着

合言葉で同時参加、短時間で盛り上がる2人対戦の算数勝負を何度でも楽しめます

MathItの2人対戦は、それぞれの端末から同じ部屋に入り、30秒の問題勝負で得点を競う遊び方です。すばやく答える気持ちよさと、相手に勝ちたい緊張感が合わさり、計算練習が夢中になれる時間に変わります。1回が短いので何度も挑戦しやすく、家族や友だちと楽しく算数力を伸ばせます。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

20言語対応

母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。

リアルタイムマルチプレイヤー

2〜5人のプレイヤーと同時にリアルタイム算数バトルで競争。1ミリ秒が勝敗を分ける!

子供にも安全

チャットなし、SNS機能なし、子供向けデザイン。PROユーザーは広告なしで楽しめる。

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

28 ÷ 7 = ? 答えを見る
4
11 − 6 = ? 答えを見る
5
3 × 9 = ? 答えを見る
27
35 ÷ 5 = ? 答えを見る
7
6 × 5 = ? 答えを見る
30
80 ÷ 10 = ? 答えを見る
8

競い合いが算数の練習を助ける理由

その場にいる相手は、動機そのものを変えます。ひとりで練習していれば、速度を落とすことも、当てずっぽうで答えることも、静かにやめることも止められません。同じ問題に同時に答える人がいれば、速さに意味が生まれ、注意が続きます。最も速い1人だけでなく最初の2つの正解を得点にすることで、最初の数秒を過ぎても多くのプレイヤーがラウンドに残ります。

小学3年生では小さい数で4つの計算がすべて使えるようになり、無作為に混ぜた練習が初めて可能になります。役に立つ難しさは「選ぶこと」です。答える前に、その問題が何を求めているかを決めることです。文章題がここで失敗するのは計算のせいではなく、場面ではなく手がかりの言葉から計算を選んでしまうからです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

複数人のラウンドでは得点はどうなりますか?
最初の正解が2点、2番目が1点です。2番目を評価することで、1人だけでなく複数のプレイヤーにとってラウンドが競り合いのまま保たれ、遅いプレイヤーが離脱するのを防ぎます。
計算を1種類ずつ練習するより、混ぜたほうがよいですか?
どちらにも役割があります。1種類ずつ練習すると式そのものが身につき、混ぜると答える前に問題を読む習慣が身につきます。文章題やテストで崩れるのは後者です。空白を埋めるには1種類ずつ、埋めた状態を保つには混ぜた練習を使ってください。

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