小学1年生のかけ算ゲームで楽しく先取り練習 | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

小学1年生が楽しく始めるかけ算あそびと数の土台づくり

小学1年生でも取り組みやすい数あそびから、かけ算の考え方へ自然につながる無料の算数練習アプリ。

MathItは、小学1年生が無理なく数のまとまりやくり返しの考え方にふれながら、かけ算の土台を楽しく育てられる算数アプリです。まずはたし算・ひき算、数くらべ、順番、見て数える問題で理解を深め、その先のかけ算につながる力を自然に伸ばせます。ゲーム感覚で続けやすく、はじめての先取り学習にもぴったりです。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

30秒ラウンド

スピード重視のタイムチャレンジ。10秒ごとに問題が切り替わる — 時間切れ前に解こう!

20言語対応

母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。

カスタムゲーム(PRO)

PROユーザーは演算、数値範囲、制限時間を選んでカスタムゲームを作成できる。

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

5 × 2 = ? 答えを見る
10
5 × 3 = ? 答えを見る
15
4 × 5 = ? 答えを見る
20
3 × 5 = ? 答えを見る
15
2 × 4 = ? 答えを見る
8
2 × 5 = ? 答えを見る
10

身につくスキル

足し算 引き算

小学1年生のかけ算

かけ算は小学1年生で、とびとびに数えることと同じ大きさのまとまりとして始まります。4 × 3 は3つずつのまとまりが4つで、3、6、9、12 と数えるのも立派なやり方です。2倍は独立した練習に値します。2倍することは 2 をかけること、2倍を2回することは 4 をかけることなので、九九のかなりの部分がただで手に入るからです。

小学1年生は、数が唱えるものであることをやめ、分解できる量になる時期です。この学年の本当の目標は 20 までのたし算とひき算、10 になる数の組み合わせ、そして2桁の数を十と一として読むことです。進み具合は、正しいかどうかよりも「どう答えるか」に表れます。ものを1つずつ全部数えるのは初期、大きいほうの数から数え続けるのは前進、そして数えずに答えられるのが定着です。

小学1年生の目標は、2ずつ・5ずつ・10ずつ数え、かけ算を同じ大きさのまとまりとして見ることです。そのあとに続くのは、とびとびに数えることと、かけ算の入り口としての2倍です。

気をつけたいのは、並んだ点の図を読むときに、中のものではなくまとまりの数を数えてしまうことです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

九九でいちばん覚えにくいのはどれですか?
一貫して 6 × 7、7 × 8、8 × 9、そして 12 の段です。手がかりになる規則がいちばん少ないからです。練習が同じ数個の式で失敗し続けるなら、段全体を唱えるのではなく、その式を練習してください。
小学1年生はかけ算をどこまでできればよいですか?
目安は、2ずつ・5ずつ・10ずつ数え、かけ算を同じ大きさのまとまりとして見ることです。
小学1年生の子どもがかけ算をよく間違えるのはなぜですか?
多いのは、並んだ点の図を読むときに、中のものではなくまとまりの数を数えてしまうことです。

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