小学2年生の算数ゲームで四則の力を楽しく伸ばす | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

小学2年生向けの算数力を育てる楽しい計算あそび

小学2年生に合った計算問題で、たし算やひき算を中心に算数の基礎を楽しく身につけられます。

MathItは、小学2年生がつまずきやすい二けたのたし算・ひき算を、遊び感覚でくり返し練習できる無料の算数アプリです。学年に合った問題に加えて、数のならびや見積もり、やさしい思考問題にも取り組めるので、計算の速さだけでなく考える力も自然に育ちます。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

100%無料

すべての主要機能が無料。マルチプレイヤーバトル、難易度レベル、ランキング、20言語対応を含む。

リアルタイムマルチプレイヤー

2〜5人のプレイヤーと同時にリアルタイム算数バトルで競争。1ミリ秒が勝敗を分ける!

3つの難易度

かんたん・ふつう・むずかしいモード — 基本の足し算から掛け算・割り算の混合演算まで。

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

50 − 4 = ? 答えを見る
46
29 + 3 = ? 答えを見る
32
8 − 5 = ? 答えを見る
3
38 − 15 = ? 答えを見る
23
48 + 2 = ? 答えを見る
50
42 + 13 = ? 答えを見る
55

身につくスキル

足し算 引き算 暗算

小学2年生の混ざった計算

小学2年生は 100 までのたし算とひき算を混ぜられます。混ぜることの狙いは「読むこと」にあります。どの問題も同じ計算なら、子どもは考えるのをやめて手順を当てはめられます。毎回変わるなら、まず記号を見なければなりません。前の問題の計算をそのまま引きずってしまうのが、注意すべき誤りです。

小学2年生は、書いて計算する方法の学年です。筆算のたし算とひき算が登場し、次にくり上がり・くり下がりが来ます。それとともに、思い出す式ではなくたどる手順を持つ最初の計算が現れます。20 までの計算がまだ即座に出てこない子にとって、この学年は不釣り合いに苦しくなります。手順を進めながら同時に式を組み立て直しているからです。

小学2年生の目標は、100 までのたし算とひき算を混ぜ、問題に合う計算を選ぶことです。そのあとに続くのは、100 までのたし算とひき算を混ぜた練習です。

気をつけたいのは、記号を急いで読み、ひくべきところで足してしまうことです。

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よくある質問

計算を1種類ずつ練習するより、混ぜたほうがよいですか?
どちらにも役割があります。1種類ずつ練習すると式そのものが身につき、混ぜると答える前に問題を読む習慣が身につきます。文章題やテストで崩れるのは後者です。空白を埋めるには1種類ずつ、埋めた状態を保つには混ぜた練習を使ってください。
小学2年生は混ざった計算をどこまでできればよいですか?
目安は、100 までのたし算とひき算を混ぜ、問題に合う計算を選ぶことです。
小学2年生の子どもが混ざった計算をよく間違えるのはなぜですか?
多いのは、記号を急いで読み、ひくべきところで足してしまうことです。

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