小学4年生のわり算ゲームで楽しく反復練習・計算力アップ | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

小学4年生のわり算を遊びながらしっかり身につけよう

小学4年生に合ったわり算問題を、楽しい算数あそびでくり返し解いて計算の自信を育てます

MathItは、小学4年生がつまずきやすいわり算を、遊び感覚で何度も練習できる無料アプリです。九九を使った計算、あまりのある問題、数の感覚を使う問題まで、学年に合った内容で無理なく力を伸ばせます。ひとりでじっくり取り組める練習はもちろん、考える問題や短時間で集中できる対戦要素もあり、わり算の定着を楽しく後押しします。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

すべての算数演算

足し算、引き算、掛け算、割り算、平方根、累乗。算数を完全カバー。

30秒ラウンド

スピード重視のタイムチャレンジ。10秒ごとに問題が切り替わる — 時間切れ前に解こう!

子供にも安全

チャットなし、SNS機能なし、子供向けデザイン。PROユーザーは広告なしで楽しめる。

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

9 ÷ 3 = ? 答えを見る
3
120 ÷ 10 = ? 答えを見る
12
45 ÷ 5 = ? 答えを見る
9
20 ÷ 2 = ? 答えを見る
10
36 ÷ 6 = ? 答えを見る
6
96 ÷ 8 = ? 答えを見る
12

身につくスキル

掛け算 割り算 算数

小学4年生のわり算

あまりは小学4年生で登場し、それとともに、ただ計算するのではなく意味を読み取らなければならない最初の計算が現れます。切り上げるか、切り捨てるか、残りをそのまま答えるかは、問題が何についてのものかで完全に決まります。約数と倍数もここから始まり、どちらも確実な九九に直接寄りかかっています。

小学4年生は九九を 12 × 12 まで広げ、実際に使います。多桁のかけ算、あまりのあるわり算、約数と倍数、そして本格的な分数の学習の始まりです。この学年の勝敗を決めるのは分数で、それはかけ算に直接寄りかかっています。通分とは、姿を変えた九九の練習だからです。

小学4年生の目標は、あまりのあるわり算をし、ある数の約数と倍数を見つけることです。そのあとに続くのは、あまりのあるわり算、約数と倍数です。

気をつけたいのは、あまりが問題の中で何を意味するかを読み取らずに、切り捨ててしまうことです。

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オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

わり算の基本をいちばん速く覚えるには?
九九を逆から読んだものとして覚えることです。42 ÷ 6 なら、42 を分けようとするのではなく「6 に何をかけると 42 か」と考えます。7 × 8 = 56 と 56 ÷ 7 = 8 を一緒に練習すると、覚える量はおよそ半分になります。
小学4年生はわり算をどこまでできればよいですか?
目安は、あまりのあるわり算をし、ある数の約数と倍数を見つけることです。
小学4年生の子どもがわり算をよく間違えるのはなぜですか?
多いのは、あまりが問題の中で何を意味するかを読み取らずに、切り捨ててしまうことです。

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