小学1年生の暗算ゲームでたし算ひき算練習 | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

小学1年生が暗算に強くなる楽しい計算あそび

小学1年生に合ったやさしい暗算れんしゅうで、たし算とひき算の速さと自信を楽しく伸ばせます。

MathItは、小学1年生が頭の中でたし算・ひき算をすばやく考える力を、遊びながら身につけられる算数アプリです。やさしい問題から始められるので、数字に慣れはじめた時期でも無理なく暗算のコツをつかめます。短いれんしゅうをくり返すことで、計算の速さだけでなく「自分でできた」という自信も育ちます。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

3つの難易度

かんたん・ふつう・むずかしいモード — 基本の足し算から掛け算・割り算の混合演算まで。

脳トレ効果

競争的な練習を通じて暗算速度、ワーキングメモリ、認知処理能力を向上。

子供にも安全

チャットなし、SNS機能なし、子供向けデザイン。PROユーザーは広告なしで楽しめる。

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

3 + 10 = ? 答えを見る
13
2 + 6 = ? 答えを見る
8
7 + 6 = ? 答えを見る
13
10 + 9 = ? 答えを見る
19
2 − 1 = ? 答えを見る
1
10 + 10 = ? 答えを見る
20

身につくスキル

足し算 引き算

小学1年生の混ざった計算

初期の混ぜた練習は、実のところ数の感覚の話です。7 と 3 で 10 になること、20 は十が2つであること、たし算とひき算が互いを打ち消し合うこと。こうした関係があるからこそ、子どもは数えるのではなく計算できます。そしてそれは長い時間ではなく、短い練習を何度も重ねることで育ちます。2つの計算を行き来すること自体がひとつの力です。

小学1年生は、数が唱えるものであることをやめ、分解できる量になる時期です。この学年の本当の目標は 20 までのたし算とひき算、10 になる数の組み合わせ、そして2桁の数を十と一として読むことです。進み具合は、正しいかどうかよりも「どう答えるか」に表れます。ものを1つずつ全部数えるのは初期、大きいほうの数から数え続けるのは前進、そして数えずに答えられるのが定着です。

小学1年生の目標は、20 までの範囲で、たし算とひき算をなめらかに行き来することです。そのあとに続くのは、数の合成分解と、たし算とひき算のつながりです。

気をつけたいのは、習慣で、前の問題と同じ計算を当てはめてしまうことです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

計算を1種類ずつ練習するより、混ぜたほうがよいですか?
どちらにも役割があります。1種類ずつ練習すると式そのものが身につき、混ぜると答える前に問題を読む習慣が身につきます。文章題やテストで崩れるのは後者です。空白を埋めるには1種類ずつ、埋めた状態を保つには混ぜた練習を使ってください。
小学1年生は混ざった計算をどこまでできればよいですか?
目安は、20 までの範囲で、たし算とひき算をなめらかに行き来することです。
小学1年生の子どもが混ざった計算をよく間違えるのはなぜですか?
多いのは、習慣で、前の問題と同じ計算を当てはめてしまうことです。

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