子どものかけ算ゲームで楽しく九九練習・計算力アップ | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

子どもが夢中で続けられるかけ算あそび

子どもが遊び感覚で九九とかけ算をくり返し練習し、計算の速さと自信を自然に伸ばせます。

MathItは、子どもが飽きずに続けやすいかけ算ゲームで、九九の暗記からかけ算の反復練習まで楽しく取り組めます。年齢に合わせた問題やテンポのよい算数あそびで、正確さと速さを少しずつ身につけられるのが魅力です。ひとりでじっくり練習したい子にも、ゲーム感覚でやる気を高めたい子にもぴったりです。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

3つの難易度

かんたん・ふつう・むずかしいモード — 基本の足し算から掛け算・割り算の混合演算まで。

リアルタイムマルチプレイヤー

2〜5人のプレイヤーと同時にリアルタイム算数バトルで競争。1ミリ秒が勝敗を分ける!

カスタムゲーム(PRO)

PROユーザーは演算、数値範囲、制限時間を選んでカスタムゲームを作成できる。

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

5 × 4 = ? 答えを見る
20
10 × 2 = ? 答えを見る
20
10 × 3 = ? 答えを見る
30
3 × 5 = ? 答えを見る
15
9 × 6 = ? 答えを見る
54
4 × 7 = ? 答えを見る
28

子どもの算数練習がうまくいく条件

子どもが練習を続けられるのは、1回が短く、反応がすぐ返り、越えるべき数字がクラスメイトのものではなく昨日の自分のものであるときです。60 秒は、思い出す練習として意味があるだけの長さがあり、始めることを渋られないだけの短さがあります。うまくいかないのは量です。40 問並んだプリントは、算数とは耐えるものだと子どもに教えてしまいます。

小学3年生は小学校の算数でいちばん効き目の大きい学年で、目標は 10 × 10 までの表を、どの順番で問われても答えられることです。段を順に唱えるのは別の技能です。7の段をすらすら唱えられても 7 × 6 に不意に答えられない子は、歌を覚えたのであって式を覚えたのではありません。その違いを表に出すのが、混ぜた練習です。

数学を練習する方法はひとつじゃない

無料で遊べます。MathIt PRO は任意です。

よくある質問

子どもは毎日どのくらい算数を練習すべきですか?
週末に1時間より、ほとんどの日に5〜10 分のほうが効果があります。思い出す力は回数で育ちます。同じ合計時間でも、1週間に散らしたほうが、1回の長い練習よりはっきりよく定着します。
九九でいちばん覚えにくいのはどれですか?
一貫して 6 × 7、7 × 8、8 × 9、そして 12 の段です。手がかりになる規則がいちばん少ないからです。練習が同じ数個の式で失敗し続けるなら、段全体を唱えるのではなく、その式を練習してください。

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