子ども向け算数ゲームで楽しく学べる無料アプリ | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

遊びながら計算力がぐんぐん伸びる子ども向け算数あそび

数あそびから計算練習まで、年齢に合った問題で楽しく続けながら算数の力をしっかり育てます。

MathItは、5歳から12歳の子どもが夢中になって取り組める算数アプリです。大きく押しやすい数字タイルを使った数あそびや、学年に合わせた毎日の問題で、楽しみながら自然に力がつきます。ひとりでじっくり練習するのはもちろん、家族や友だちと対戦してやる気を高める遊び方もできます。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

100%無料

すべての主要機能が無料。マルチプレイヤーバトル、難易度レベル、ランキング、20言語対応を含む。

子供にも安全

チャットなし、SNS機能なし、子供向けデザイン。PROユーザーは広告なしで楽しめる。

20言語対応

母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

32 ÷ 8 = ? 答えを見る
4
313 + 346 = ? 答えを見る
659
20 − 20 = ? 答えを見る
0
470 − 334 = ? 答えを見る
136
493 − 83 = ? 答えを見る
410
14 ÷ 2 = ? 答えを見る
7

子どもの算数練習がうまくいく条件

子どもが練習を続けられるのは、1回が短く、反応がすぐ返り、越えるべき数字がクラスメイトのものではなく昨日の自分のものであるときです。60 秒は、思い出す練習として意味があるだけの長さがあり、始めることを渋られないだけの短さがあります。うまくいかないのは量です。40 問並んだプリントは、算数とは耐えるものだと子どもに教えてしまいます。

小学3年生では小さい数で4つの計算がすべて使えるようになり、無作為に混ぜた練習が初めて可能になります。役に立つ難しさは「選ぶこと」です。答える前に、その問題が何を求めているかを決めることです。文章題がここで失敗するのは計算のせいではなく、場面ではなく手がかりの言葉から計算を選んでしまうからです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

子どもは毎日どのくらい算数を練習すべきですか?
週末に1時間より、ほとんどの日に5〜10 分のほうが効果があります。思い出す力は回数で育ちます。同じ合計時間でも、1週間に散らしたほうが、1回の長い練習よりはっきりよく定着します。
計算を1種類ずつ練習するより、混ぜたほうがよいですか?
どちらにも役割があります。1種類ずつ練習すると式そのものが身につき、混ぜると答える前に問題を読む習慣が身につきます。文章題やテストで崩れるのは後者です。空白を埋めるには1種類ずつ、埋めた状態を保つには混ぜた練習を使ってください。

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