先生向け割り算ゲームで授業がはかどる無料学習アプリ | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

先生が授業で使いやすい割り算練習ゲーム

授業ですぐ使えて、個別練習にも対応する割り算学習で、先生の指導と児童の理解を同時に支えます

MathItは、先生が授業中の導入・反復・定着確認に使いやすい割り算ゲームアプリです。答えをただ覚えるだけでなく、数の感覚や考え方も育てられるので、学級全体の活動にも個別の補充練習にもぴったり。割り算に加えて、日々の学年別問題、論理パズル、暗算練習もそろっており、飽きずに続けながら数学力を伸ばせます。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

脳トレ効果

競争的な練習を通じて暗算速度、ワーキングメモリ、認知処理能力を向上。

すべての算数演算

足し算、引き算、掛け算、割り算、平方根、累乗。算数を完全カバー。

30秒ラウンド

スピード重視のタイムチャレンジ。10秒ごとに問題が切り替わる — 時間切れ前に解こう!

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

18 ÷ 3 = ? 答えを見る
6
24 ÷ 4 = ? 答えを見る
6
49 ÷ 7 = ? 答えを見る
7
40 ÷ 8 = ? 答えを見る
5
60 ÷ 10 = ? 答えを見る
6
64 ÷ 8 = ? 答えを見る
8

教室での使い方

うまくいく型は、短い準備運動です。授業の初めに、その日の内容に入る前の数分を基本の練習にあてると、難しい作業が始まるころには思い出す働きが温まっています。クラス全体でのライブのラウンドは、プリントにはできないものも生みます。教室のどの計算が遅いのかが、その場で目に見える形で分かることです。

小学3年生は、わり算の基本を対応する段の「あと」ではなく「一緒に」学ぶべきです。8 × 7 = 56 を知っている子は、これがひとつの式だと誰かが示してさえいれば、すでに 56 ÷ 7 も知っています。別々に教えると、わり算の基本は二度覚えることになり、二度目の写しはいつも弱いものになります。

数学を練習する方法はひとつじゃない

無料で遊べます。MathIt PRO は任意です。

よくある質問

授業で使うのに、児童生徒のアカウントは必要ですか?
いりません。ブラウザのゲームは登録なしで動き、アプリは匿名のアカウントを使います。参加にはルームコードだけで足ります。集めたり管理したりする児童生徒のデータはありません。
わり算の基本をいちばん速く覚えるには?
九九を逆から読んだものとして覚えることです。42 ÷ 6 なら、42 を分けようとするのではなく「6 に何をかけると 42 か」と考えます。7 × 8 = 56 と 56 ÷ 7 = 8 を一緒に練習すると、覚える量はおよそ半分になります。

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