子ども向け算数チーム対戦ゲームで楽しく力が伸びる | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

子どもが夢中になる算数チーム対戦で協力しながら学ぼう

友だちや家族と協力や対戦を楽しみながら、子どもの計算力と思考力を自然に伸ばせる算数アプリ

MathItは、子どもが友だちや家族といっしょに盛り上がれる算数チーム対戦にぴったりの無料アプリです。短い勝負で素早く考える力を鍛えながら、ふだんは学年別の問題ややさしい数あそび、ひらめき問題にも取り組めるので、遊び感覚で算数の力がしっかり育ちます。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

30秒ラウンド

スピード重視のタイムチャレンジ。10秒ごとに問題が切り替わる — 時間切れ前に解こう!

20言語対応

母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。

100%無料

すべての主要機能が無料。マルチプレイヤーバトル、難易度レベル、ランキング、20言語対応を含む。

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

14 − 14 = ? 答えを見る
0
3 × 4 = ? 答えを見る
12
495 − 333 = ? 答えを見る
162
294 − 141 = ? 答えを見る
153
141 + 304 = ? 答えを見る
445
60 ÷ 10 = ? 答えを見る
6

子どもの算数練習がうまくいく条件

子どもが練習を続けられるのは、1回が短く、反応がすぐ返り、越えるべき数字がクラスメイトのものではなく昨日の自分のものであるときです。60 秒は、思い出す練習として意味があるだけの長さがあり、始めることを渋られないだけの短さがあります。うまくいかないのは量です。40 問並んだプリントは、算数とは耐えるものだと子どもに教えてしまいます。

小学3年生では小さい数で4つの計算がすべて使えるようになり、無作為に混ぜた練習が初めて可能になります。役に立つ難しさは「選ぶこと」です。答える前に、その問題が何を求めているかを決めることです。文章題がここで失敗するのは計算のせいではなく、場面ではなく手がかりの言葉から計算を選んでしまうからです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

子どもは毎日どのくらい算数を練習すべきですか?
週末に1時間より、ほとんどの日に5〜10 分のほうが効果があります。思い出す力は回数で育ちます。同じ合計時間でも、1週間に散らしたほうが、1回の長い練習よりはっきりよく定着します。
計算を1種類ずつ練習するより、混ぜたほうがよいですか?
どちらにも役割があります。1種類ずつ練習すると式そのものが身につき、混ぜると答える前に問題を読む習慣が身につきます。文章題やテストで崩れるのは後者です。空白を埋めるには1種類ずつ、埋めた状態を保つには混ぜた練習を使ってください。

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