教室で使える算数ゲームで楽しく学習対戦 | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

教室が一気に盛り上がる算数対戦アプリ

合言葉ですぐ参加でき、授業の導入から復習までみんなで手軽に取り組める教室向け算数アプリです。

MathItは、授業ですぐ使える教室向けの算数ゲームアプリです。6文字の合言葉でかんたんに参加できる対戦機能があり、短い時間でもクラス全体で楽しく取り組めます。学年別の問題や計算練習もそろっているので、導入、復習、すきま時間の活動まで幅広く活用できます。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

20言語対応

母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。

100%無料

すべての主要機能が無料。マルチプレイヤーバトル、難易度レベル、ランキング、20言語対応を含む。

3つの難易度

かんたん・ふつう・むずかしいモード — 基本の足し算から掛け算・割り算の混合演算まで。

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

6 × 8 = ? 答えを見る
48
207 − 204 = ? 答えを見る
3
16 ÷ 4 = ? 答えを見る
4
9 × 4 = ? 答えを見る
36
6 × 6 = ? 答えを見る
36
412 + 476 = ? 答えを見る
888

クラス全体での算数練習

グループでのラウンドは、個人練習では解けない問題を解きます。実力の幅が広くても、同じ瞬間に全員が参加できるということです。全員が同じ問題に同時に答え、しかも得点が最も速い1人だけでなく最初の2つの正解を評価するので、最初の数秒を過ぎても多くの子がゲームに残ります。

小学3年生では小さい数で4つの計算がすべて使えるようになり、無作為に混ぜた練習が初めて可能になります。役に立つ難しさは「選ぶこと」です。答える前に、その問題が何を求めているかを決めることです。文章題がここで失敗するのは計算のせいではなく、場面ではなく手がかりの言葉から計算を選んでしまうからです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

1つのルームに何人まで参加できますか?
アプリでは1ルームにつき2〜5 人です。人数の多いクラスでは、複数のルームを並行して動かすか、ブラウザの練習を個別に遊んで後で得点を比べるのがふつうです。
計算を1種類ずつ練習するより、混ぜたほうがよいですか?
どちらにも役割があります。1種類ずつ練習すると式そのものが身につき、混ぜると答える前に問題を読む習慣が身につきます。文章題やテストで崩れるのは後者です。空白を埋めるには1種類ずつ、埋めた状態を保つには混ぜた練習を使ってください。

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