計算がすらすら身につく暗算力強化ゲームアプリ無料 | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

反射的に答えが出る計算力を楽しく育てよう

計算の自動化を促し、作業記憶の負担を減らして、暗算の速さと正確さを高めます。

MathItは、たし算・ひき算・かけ算・わり算をゲーム感覚でくり返し練習し、答えをすばやく思い出せる状態へ導く無料の学習アプリです。計算の反復練習は、数の事実の定着を助け、認知科学でも作業記憶の負担軽減や処理速度の向上につながると考えられています。毎日の学年別問題、暗算ドリル、ひらめき問題まで幅広く取り組めるので、子どもから大人まで無理なく計算の土台を強くできます。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

20言語対応

母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。

子供にも安全

チャットなし、SNS機能なし、子供向けデザイン。PROユーザーは広告なしで楽しめる。

公平なスコアリング

最初の正解者は2ポイント、2番目は1ポイント獲得。スピードと正確さの両方が重要。

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

189 + 454 = ? 答えを見る
643
6 × 10 = ? 答えを見る
60
72 ÷ 9 = ? 答えを見る
8
318 + 444 = ? 答えを見る
762
6 × 7 = ? 答えを見る
42
100 ÷ 10 = ? 答えを見る
10

「定着している」とは実際どういうことか

定着とは速さだけではありません。正確さ、速さ、しなやかさの3つが揃った状態です。定着した生徒は 8 × 7 に即答しますが、思い出せなかったときに 8 × 5 と 8 × 2 から導く方法も知っています。速さだけを求めて練習すると、式をひとつ忘れた瞬間に崩れる、もろい知識になります。方法を並行して練習すれば、そうはなりません。

小学3年生では小さい数で4つの計算がすべて使えるようになり、無作為に混ぜた練習が初めて可能になります。役に立つ難しさは「選ぶこと」です。答える前に、その問題が何を求めているかを決めることです。文章題がここで失敗するのは計算のせいではなく、場面ではなく手がかりの言葉から計算を選んでしまうからです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

基本の計算が「定着している」とはどういう状態ですか?
基本の計算に、正確に、速く、しなやかに答えられる状態です。第一の道が思い出すことで、控えとして確かな方法を持っています。時間を計った練習が前者を、方法を言葉にすることが後者を育てます。
計算を1種類ずつ練習するより、混ぜたほうがよいですか?
どちらにも役割があります。1種類ずつ練習すると式そのものが身につき、混ぜると答える前に問題を読む習慣が身につきます。文章題やテストで崩れるのは後者です。空白を埋めるには1種類ずつ、埋めた状態を保つには混ぜた練習を使ってください。

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