小学2年生向けひき算ゲームで楽しく計算練習 | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

小学2年生のひき算がすいすい身につく楽しい計算あそび

小学2年生に合ったひき算問題で、2けた計算やくり下がりを楽しくくり返し練習できます

MathItは、小学2年生がつまずきやすいひき算を、遊びながらしっかり練習できる無料の算数アプリです。2けたのひき算やくり下がりの問題も、学年に合った出題で無理なくステップアップ。毎日の計算練習に加えて、頭を使うパズルやすばやく解く練習もあり、楽しく続けながら算数の自信を育てられます。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

カスタムゲーム(PRO)

PROユーザーは演算、数値範囲、制限時間を選んでカスタムゲームを作成できる。

すべての算数演算

足し算、引き算、掛け算、割り算、平方根、累乗。算数を完全カバー。

3つの難易度

かんたん・ふつう・むずかしいモード — 基本の足し算から掛け算・割り算の混合演算まで。

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

37 − 21 = ? 答えを見る
16
25 − 13 = ? 答えを見る
12
7 − 5 = ? 答えを見る
2
27 − 13 = ? 答えを見る
14
34 − 4 = ? 答えを見る
30
42 − 3 = ? 答えを見る
39

身につくスキル

足し算 引き算 暗算

小学2年生のひき算

くり下がりは小学2年生で登場し、小学校の算数でいちばんしつこい誤りを連れてきます。3 − 7 を見て、できないと分かり、黙って 4 と書くという誤りです。これは計算の誤りではなく向きの誤りです。いま身につける価値のある習慣は、答えをひいた数に足し戻して確かめることです。それなら毎回見つかります。

小学2年生は、書いて計算する方法の学年です。筆算のたし算とひき算が登場し、次にくり上がり・くり下がりが来ます。それとともに、思い出す式ではなくたどる手順を持つ最初の計算が現れます。20 までの計算がまだ即座に出てこない子にとって、この学年は不釣り合いに苦しくなります。手順を進めながら同時に式を組み立て直しているからです。

小学2年生の目標は、2桁の数を筆算でひき、くり下がりを始め、足し戻して答えを確かめることです。そのあとに続くのは、2桁の筆算のひき算、そのあとくり下がりです。

気をつけたいのは、どちらが上にあるかに関係なく、小さい数字を大きい数字からひいてしまうことです。

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オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

なぜ子どもはたし算よりひき算を難しく感じるのですか?
たし算は全部を数えれば解けますが、ひき算はそうはいきません。順番を入れ替える近道もなく、9 − 4 と 4 − 9 は別のものです。そのため一つひとつを正しい向きで覚えるか、知っているたし算から導く必要があります。
小学2年生はひき算をどこまでできればよいですか?
目安は、2桁の数を筆算でひき、くり下がりを始め、足し戻して答えを確かめることです。
小学2年生の子どもがひき算をよく間違えるのはなぜですか?
多いのは、どちらが上にあるかに関係なく、小さい数字を大きい数字からひいてしまうことです。

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