小学3年生のかけ算九九練習ゲームで楽しく定着 | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

小学3年生の九九を遊びながらしっかり身につけよう

小学3年生が九九の意味から暗記まで、遊び感覚の計算練習で自信をつけられる無料アプリです。

小学3年生にとって九九は、これからの算数の土台になる大切な単元です。MathItなら、かけ算のしくみを意識しながら、短い問題をくり返し解いて九九を自然に覚えられます。時間をはかる挑戦や自分に合った練習で、8歳から9歳の子どもが飽きずに続けやすいのも魅力です。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

3つの難易度

かんたん・ふつう・むずかしいモード — 基本の足し算から掛け算・割り算の混合演算まで。

リアルタイムマルチプレイヤー

2〜5人のプレイヤーと同時にリアルタイム算数バトルで競争。1ミリ秒が勝敗を分ける!

100%無料

すべての主要機能が無料。マルチプレイヤーバトル、難易度レベル、ランキング、20言語対応を含む。

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

参照表

·12345678910
112345678910
22468101214161820
336912151821242730
4481216202428323640
55101520253035404550
66121824303642485460
77142128354249566370
88162432404856647280
99182736455463728190
10102030405060708090100

例題

7 × 9 = ? 答えを見る
63
7 × 7 = ? 答えを見る
49
9 × 2 = ? 答えを見る
18
2 × 2 = ? 答えを見る
4
3 × 6 = ? 答えを見る
18
6 × 7 = ? 答えを見る
42

身につくスキル

掛け算 割り算 暗算

小学3年生のかけ算

小学3年生は小学校の算数でいちばん効き目の大きい学年で、目標は 10 × 10 までの表を、どの順番で問われても答えられることです。段を順に唱えるのは別の技能です。7の段をすらすら唱えられても 7 × 6 に不意に答えられない子は、歌を覚えたのであって式を覚えたのではありません。その違いを表に出すのが、混ぜた練習です。

小学3年生は九九の学年です。かけ算とわり算が一緒に導入され、面積や並んだ点の図がそれに絵を与え、十や百の位への四捨五入が始まります。小学校の算数でいちばん効き目の大きい学年です。ここで身につけた九九は、その後の学校生活を通して分数、筆算のかけ算、暗算を支え、いま残した空白は何年にもわたって表に出続けます。

小学3年生の目標は、10 × 10 までの九九を、順に唱えるだけでなくどの順番でも思い出せることです。そのあとに続くのは、順に唱えるのではなく混ぜて答える 10 × 10 までの表です。

気をつけたいのは、6 × 7、7 × 8、8 × 9 という小さな一群でつまずくことです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

九九でいちばん覚えにくいのはどれですか?
一貫して 6 × 7、7 × 8、8 × 9、そして 12 の段です。手がかりになる規則がいちばん少ないからです。練習が同じ数個の式で失敗し続けるなら、段全体を唱えるのではなく、その式を練習してください。
小学3年生はかけ算をどこまでできればよいですか?
目安は、10 × 10 までの九九を、順に唱えるだけでなくどの順番でも思い出せることです。
小学3年生の子どもがかけ算をよく間違えるのはなぜですか?
多いのは、6 × 7、7 × 8、8 × 9 という小さな一群でつまずくことです。

関連ページ