小学1年生のわり算の基礎練習で楽しく定着する算数ゲーム | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

小学1年生がわり算の考え方に親しめる楽しい算数れんしゅう

小学1年生でも取り組みやすい形で、わり算の基礎感覚と計算の土台を遊びながら育てられます。

MathItは、小学1年生がまず大切にしたいたし算・ひき算の力を育てながら、わり算につながる「同じ数ずつ分ける」感覚にも楽しくふれられる算数アプリです。大きく押しやすい問題や年齢に合ったれんしゅう、考える力をのばすパズルがそろっているので、はじめての子でも無理なく続けられます。ひとりでこつこつ練習するのはもちろん、短い時間でくり返して計算への自信をつけたいご家庭にもぴったりです。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

子供にも安全

チャットなし、SNS機能なし、子供向けデザイン。PROユーザーは広告なしで楽しめる。

すべての算数演算

足し算、引き算、掛け算、割り算、平方根、累乗。算数を完全カバー。

20言語対応

母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

参照表

·12345678910
112345678910
22468101214161820
336912151821242730
4481216202428323640
55101520253035404550
66121824303642485460
77142128354249566370
88162432404856647280
99182736455463728190
10102030405060708090100

例題

40 ÷ 8 = ? 答えを見る
5
49 ÷ 7 = ? 答えを見る
7
24 ÷ 3 = ? 答えを見る
8
18 ÷ 9 = ? 答えを見る
2
21 ÷ 3 = ? 答えを見る
7
16 ÷ 8 = ? 答えを見る
2

身につくスキル

足し算 引き算

小学1年生のわり算

小学1年生のわり算は記号ではなく分けることです。おはじき12個を3人で公平に分ければ1人4個になります。具体的なままにしておくことが大切です。考えが固まる前に記号のほうが先に来るのがふつうだからです。半分にすることが役立つ橋渡しになります。2 でわることをやさしい名前で呼んでいるだけで、たいていの子はもうできます。

小学1年生は、数が唱えるものであることをやめ、分解できる量になる時期です。この学年の本当の目標は 20 までのたし算とひき算、10 になる数の組み合わせ、そして2桁の数を十と一として読むことです。進み具合は、正しいかどうかよりも「どう答えるか」に表れます。ものを1つずつ全部数えるのは初期、大きいほうの数から数え続けるのは前進、そして数えずに答えられるのが定着です。

小学1年生の目標は、ものを2人か3人で等しく分け、小さい偶数を半分にすることです。そのあとに続くのは、ものを等しく分けることと、半分にすることです。

気をつけたいのは、均等でない分け方をして、まとまりの大きさが違うことに気づかないことです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

わり算の基本をいちばん速く覚えるには?
九九を逆から読んだものとして覚えることです。42 ÷ 6 なら、42 を分けようとするのではなく「6 に何をかけると 42 か」と考えます。7 × 8 = 56 と 56 ÷ 7 = 8 を一緒に練習すると、覚える量はおよそ半分になります。
小学1年生はわり算をどこまでできればよいですか?
目安は、ものを2人か3人で等しく分け、小さい偶数を半分にすることです。
小学1年生の子どもがわり算をよく間違えるのはなぜですか?
多いのは、均等でない分け方をして、まとまりの大きさが違うことに気づかないことです。

関連ページ