5歳向け計算の基礎練習ゲームで数の反応力を育てる | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

5歳からはじめる 計算の基礎を楽しく身につける数あそび

5歳の発達に合った数あそびで、数え方からやさしい計算の基礎まで無理なく反復できます

MathItは、5歳の子どもが数え方ややさしいたし算をくり返し楽しみながら、計算の基礎を自然に身につけられる無料アプリです。大きく押しやすい問題や見てわかる数のあそびで、答えを思い出す速さと自信を少しずつ育てます。ひとりでじっくり練習する遊びから、考える力を使う問題までそろっているので、はじめての計算練習にもぴったりです。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

リアルタイムマルチプレイヤー

2〜5人のプレイヤーと同時にリアルタイム算数バトルで競争。1ミリ秒が勝敗を分ける!

100%無料

すべての主要機能が無料。マルチプレイヤーバトル、難易度レベル、ランキング、20言語対応を含む。

30秒ラウンド

スピード重視のタイムチャレンジ。10秒ごとに問題が切り替わる — 時間切れ前に解こう!

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

10 − 9 = ? 答えを見る
1
9 + 7 = ? 答えを見る
16
6 − 2 = ? 答えを見る
4
3 + 9 = ? 答えを見る
12
7 − 3 = ? 答えを見る
4
7 − 5 = ? 答えを見る
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小学1年生の混ざった計算

初期の混ぜた練習は、実のところ数の感覚の話です。7 と 3 で 10 になること、20 は十が2つであること、たし算とひき算が互いを打ち消し合うこと。こうした関係があるからこそ、子どもは数えるのではなく計算できます。そしてそれは長い時間ではなく、短い練習を何度も重ねることで育ちます。2つの計算を行き来すること自体がひとつの力です。

小学1年生は、数が唱えるものであることをやめ、分解できる量になる時期です。この学年の本当の目標は 20 までのたし算とひき算、10 になる数の組み合わせ、そして2桁の数を十と一として読むことです。進み具合は、正しいかどうかよりも「どう答えるか」に表れます。ものを1つずつ全部数えるのは初期、大きいほうの数から数え続けるのは前進、そして数えずに答えられるのが定着です。

小学1年生の目標は、20 までの範囲で、たし算とひき算をなめらかに行き来することです。そのあとに続くのは、数の合成分解と、たし算とひき算のつながりです。

気をつけたいのは、習慣で、前の問題と同じ計算を当てはめてしまうことです。

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よくある質問

計算を1種類ずつ練習するより、混ぜたほうがよいですか?
どちらにも役割があります。1種類ずつ練習すると式そのものが身につき、混ぜると答える前に問題を読む習慣が身につきます。文章題やテストで崩れるのは後者です。空白を埋めるには1種類ずつ、埋めた状態を保つには混ぜた練習を使ってください。
小学1年生は混ざった計算をどこまでできればよいですか?
目安は、20 までの範囲で、たし算とひき算をなめらかに行き来することです。
小学1年生の子どもが混ざった計算をよく間違えるのはなぜですか?
多いのは、習慣で、前の問題と同じ計算を当てはめてしまうことです。

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