小学2年生に合ったやさしい算数遊びで、わり算の基礎と数の見方を無理なく伸ばせます
MathItは、小学2年生がわり算の考え方に初めてふれる時期にぴったりの算数アプリです。ものを同じ数ずつ分ける感覚や、数のまとまりをつかむ練習を、学年に合った遊びで自然に身につけられます。たし算・ひき算の復習や考える力を育てる問題も一緒に楽しめるので、基礎からしっかり力を伸ばせます。
100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。
究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています
足し算、引き算、掛け算、割り算、平方根、累乗。算数を完全カバー。
チャットなし、SNS機能なし、子供向けデザイン。PROユーザーは広告なしで楽しめる。
2〜5人のプレイヤーと同時にリアルタイム算数バトルで競争。1ミリ秒が勝敗を分ける!
60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。
小学2年生は、すでに持っている九九を使ってわります。2の段・5の段・10の段が確実なので、2、5、10 でわることは新しい教材としてではなく、同じ知識を逆から読んだものとして導入できます。よくある取り違えは、商ではなくわる数を答えてしまうこと。問いの反対の半分を解いてしまうということです。
小学2年生は、書いて計算する方法の学年です。筆算のたし算とひき算が登場し、次にくり上がり・くり下がりが来ます。それとともに、思い出す式ではなくたどる手順を持つ最初の計算が現れます。20 までの計算がまだ即座に出てこない子にとって、この学年は不釣り合いに苦しくなります。手順を進めながら同時に式を組み立て直しているからです。
小学2年生の目標は、2の段・5の段・10の段を使ってわり、わり算をかけ算の逆として理解することです。そのあとに続くのは、2の段・5の段・10の段の逆としてのわり算です。
気をつけたいのは、問いを取り違えて、商ではなくわる数を答えてしまうことです。