小学4年生のたし算暗算力を楽しく定着する学習ゲーム | MathIt
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小学4年生向け たし算の答えをすばやく思い出せる練習

小学4年生に合ったテンポのよい問題で、たし算の記憶と計算の速さを遊びながら強化できます。

小学4年生は、かけ算やわり算が増える時期だからこそ、たし算をすぐに答えられる力が大切です。MathItなら、学年に合った算数ゲームや反復練習で、たし算の答えを迷わず思い出す力を自然に定着できます。ひとりで集中して取り組める問題から、短時間でくり返せる計算勝負までそろっているので、毎日の学習習慣にもぴったりです。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

脳トレ効果

競争的な練習を通じて暗算速度、ワーキングメモリ、認知処理能力を向上。

30秒ラウンド

スピード重視のタイムチャレンジ。10秒ごとに問題が切り替わる — 時間切れ前に解こう!

カスタムゲーム(PRO)

PROユーザーは演算、数値範囲、制限時間を選んでカスタムゲームを作成できる。

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

参照表

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910111213141516171819
1011121314151617181920

例題

918 + 808 = ? 答えを見る
1726
180 + 30 = ? 答えを見る
210
416 + 500 = ? 答えを見る
916
704 + 441 = ? 答えを見る
1145
375 + 219 = ? 答えを見る
594
985 + 680 = ? 答えを見る
1665

身につくスキル

掛け算 割り算 算数

小学4年生のたし算

小学4年生になると、たし算が問題の中心であることはまれです。多段階の問題の中に入り、かけ算と並んで現れます。誤りもそれに応じて移ります。2つの数の桁数が違うときの位のずれ、そして長い計算の誤った段階でたし算をしてしまうことです。ここでは単発の計算の速さより、複数の段階を通した正確さが重要になります。

小学4年生は九九を 12 × 12 まで広げ、実際に使います。多桁のかけ算、あまりのあるわり算、約数と倍数、そして本格的な分数の学習の始まりです。この学年の勝敗を決めるのは分数で、それはかけ算に直接寄りかかっています。通分とは、姿を変えた九九の練習だからです。

小学4年生の目標は、多桁の数を確実に足し、多段階の文章題の中のたし算を見つけることです。そのあとに続くのは、多桁のたし算と、文章題の中でのたし算です。

気をつけたいのは、2つの数の桁数が違うときに、位をそろえ損なうことです。

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よくある質問

子どものたし算を速くするには、どう手助けすればよいですか?
計算そのものではなく、方法に的をしぼってください。10のまとまりをつくる方法と「ほぼ2倍」の方法で、子どもが難しいと感じる式のほとんどを覆えます。どちらも 10 になる組み合わせが即座に出ることに支えられています。短い毎日の練習が長い時間の学習に勝ります。思い出す力は回数で育つからです。
小学4年生はたし算をどこまでできればよいですか?
目安は、多桁の数を確実に足し、多段階の文章題の中のたし算を見つけることです。
小学4年生の子どもがたし算をよく間違えるのはなぜですか?
多いのは、2つの数の桁数が違うときに、位をそろえ損なうことです。

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