小学1年生がたし算とひき算の基礎をくり返し練習し、速さと正確さを楽しく伸ばせます
小学1年生の算数は、たし算とひき算の答えをすぐに思い出せる力を育てることが大切です。MathItなら、学年に合った短い問題をゲーム感覚でくり返し解けるので、計算の基礎が自然に定着します。はじめての反復練習でも取り組みやすく、速さだけでなく正確さもしっかり伸ばせます。
100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。
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PROユーザーは演算、数値範囲、制限時間を選んでカスタムゲームを作成できる。
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初期の混ぜた練習は、実のところ数の感覚の話です。7 と 3 で 10 になること、20 は十が2つであること、たし算とひき算が互いを打ち消し合うこと。こうした関係があるからこそ、子どもは数えるのではなく計算できます。そしてそれは長い時間ではなく、短い練習を何度も重ねることで育ちます。2つの計算を行き来すること自体がひとつの力です。
小学1年生は、数が唱えるものであることをやめ、分解できる量になる時期です。この学年の本当の目標は 20 までのたし算とひき算、10 になる数の組み合わせ、そして2桁の数を十と一として読むことです。進み具合は、正しいかどうかよりも「どう答えるか」に表れます。ものを1つずつ全部数えるのは初期、大きいほうの数から数え続けるのは前進、そして数えずに答えられるのが定着です。
小学1年生の目標は、20 までの範囲で、たし算とひき算をなめらかに行き来することです。そのあとに続くのは、数の合成分解と、たし算とひき算のつながりです。
気をつけたいのは、習慣で、前の問題と同じ計算を当てはめてしまうことです。