5歳向けかけ算九九ゲームで楽しく先取り練習 | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

5歳から始める かけ算九九あそびと数の土台づくり

数あそびで基礎を固めながら、5歳でも無理なくかけ算九九の感覚を育てられる無料の算数アプリ

MathItは、5歳の子が大きなタップしやすい問題で数える力やたし算の基礎を育てながら、かけ算九九の入り口にも楽しくふれられる算数アプリです。ものを見て数える問題や順番ならべ、やさしい計算練習がそろっているので、いきなり暗記だけに頼らず自然に数のまとまりをつかめます。遊び感覚で続けやすく、少しずつ九九の土台を作りたいご家庭にぴったりです。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

公平なスコアリング

最初の正解者は2ポイント、2番目は1ポイント獲得。スピードと正確さの両方が重要。

20言語対応

母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。

すべての算数演算

足し算、引き算、掛け算、割り算、平方根、累乗。算数を完全カバー。

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

参照表

·12345678910
112345678910
22468101214161820
336912151821242730
4481216202428323640
55101520253035404550
66121824303642485460
77142128354249566370
88162432404856647280
99182736455463728190
10102030405060708090100

例題

4 × 5 = ? 答えを見る
20
5 × 5 = ? 答えを見る
25
5 × 4 = ? 答えを見る
20
2 × 4 = ? 答えを見る
8
4 × 3 = ? 答えを見る
12
3 × 4 = ? 答えを見る
12

小学1年生のかけ算

かけ算は小学1年生で、とびとびに数えることと同じ大きさのまとまりとして始まります。4 × 3 は3つずつのまとまりが4つで、3、6、9、12 と数えるのも立派なやり方です。2倍は独立した練習に値します。2倍することは 2 をかけること、2倍を2回することは 4 をかけることなので、九九のかなりの部分がただで手に入るからです。

小学1年生は、数が唱えるものであることをやめ、分解できる量になる時期です。この学年の本当の目標は 20 までのたし算とひき算、10 になる数の組み合わせ、そして2桁の数を十と一として読むことです。進み具合は、正しいかどうかよりも「どう答えるか」に表れます。ものを1つずつ全部数えるのは初期、大きいほうの数から数え続けるのは前進、そして数えずに答えられるのが定着です。

小学1年生の目標は、2ずつ・5ずつ・10ずつ数え、かけ算を同じ大きさのまとまりとして見ることです。そのあとに続くのは、とびとびに数えることと、かけ算の入り口としての2倍です。

気をつけたいのは、並んだ点の図を読むときに、中のものではなくまとまりの数を数えてしまうことです。

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よくある質問

九九でいちばん覚えにくいのはどれですか?
一貫して 6 × 7、7 × 8、8 × 9、そして 12 の段です。手がかりになる規則がいちばん少ないからです。練習が同じ数個の式で失敗し続けるなら、段全体を唱えるのではなく、その式を練習してください。
小学1年生はかけ算をどこまでできればよいですか?
目安は、2ずつ・5ずつ・10ずつ数え、かけ算を同じ大きさのまとまりとして見ることです。
小学1年生の子どもがかけ算をよく間違えるのはなぜですか?
多いのは、並んだ点の図を読むときに、中のものではなくまとまりの数を数えてしまうことです。

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