7歳に合ったやさしい足し算問題で、遊びながら計算の速さと自信をしっかり育てます。
MathItは、7歳の子どもが無理なく足し算に親しめるよう作られた無料の学習アプリです。見やすい問題や楽しく続けやすい遊び感覚の練習で、計算の基礎を固めながら「できた!」を増やせます。毎日の学びにも、ちょっとしたすきま時間の復習にもぴったりです。
100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。
究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています
2〜5人のプレイヤーと同時にリアルタイム算数バトルで競争。1ミリ秒が勝敗を分ける!
競争的な練習を通じて暗算速度、ワーキングメモリ、認知処理能力を向上。
母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。
60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。
小学2年生で、たし算は書いて行う手順になります。難しさのすべてはくり上がりです。小さく書かれ、隣の位のものであり、注意が先へ移った瞬間に忘れられます。その下では 20 までの計算が即座に出続けていなければなりません。手順を進めながら同時に計算を組み立て直している子には、どちらに向ける注意も残らないからです。
小学2年生は、書いて計算する方法の学年です。筆算のたし算とひき算が登場し、次にくり上がり・くり下がりが来ます。それとともに、思い出す式ではなくたどる手順を持つ最初の計算が現れます。20 までの計算がまだ即座に出てこない子にとって、この学年は不釣り合いに苦しくなります。手順を進めながら同時に式を組み立て直しているからです。
小学2年生の目標は、2桁の数を筆算で、はじめはくり上がりなし、次にくり上がりありで足し、20 までの計算を自動のまま保つことです。そのあとに続くのは、2桁の筆算のたし算、そのあとくり上がりです。
気をつけたいのは、注意が次の位に移った瞬間に、くり上げた数字を忘れてしまうことです。