7歳向け算数ゲームアプリで楽しく自信アップ無料学習 | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

7歳が夢中で続けられる算数あそび

7歳に合うやさしい問題から少し考える挑戦まで、遊びながら数の力をしっかり伸ばせます。

MathItは、7歳の子どもが楽しく続けながら算数の自信を育てられる無料アプリです。たし算やひき算、数くらべ、順番、図を見て考える問題など、早めの小学生にちょうどよい難しさで少しずつ力を伸ばせます。会話機能や交流機能がなく、子どもにも安心して使いやすい設計です。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

リアルタイムマルチプレイヤー

2〜5人のプレイヤーと同時にリアルタイム算数バトルで競争。1ミリ秒が勝敗を分ける!

カスタムゲーム(PRO)

PROユーザーは演算、数値範囲、制限時間を選んでカスタムゲームを作成できる。

脳トレ効果

競争的な練習を通じて暗算速度、ワーキングメモリ、認知処理能力を向上。

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

15 − 14 = ? 答えを見る
1
29 − 13 = ? 答えを見る
16
25 + 41 = ? 答えを見る
66
2 + 23 = ? 答えを見る
25
40 − 5 = ? 答えを見る
35
20 − 13 = ? 答えを見る
7

小学2年生の混ざった計算

小学2年生は 100 までのたし算とひき算を混ぜられます。混ぜることの狙いは「読むこと」にあります。どの問題も同じ計算なら、子どもは考えるのをやめて手順を当てはめられます。毎回変わるなら、まず記号を見なければなりません。前の問題の計算をそのまま引きずってしまうのが、注意すべき誤りです。

小学2年生は、書いて計算する方法の学年です。筆算のたし算とひき算が登場し、次にくり上がり・くり下がりが来ます。それとともに、思い出す式ではなくたどる手順を持つ最初の計算が現れます。20 までの計算がまだ即座に出てこない子にとって、この学年は不釣り合いに苦しくなります。手順を進めながら同時に式を組み立て直しているからです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

計算を1種類ずつ練習するより、混ぜたほうがよいですか?
どちらにも役割があります。1種類ずつ練習すると式そのものが身につき、混ぜると答える前に問題を読む習慣が身につきます。文章題やテストで崩れるのは後者です。空白を埋めるには1種類ずつ、埋めた状態を保つには混ぜた練習を使ってください。
小学2年生は学年の終わりまでに算数で何ができればよいですか?
くり上がり・くり下がりをふくむ2桁の筆算のたし算とひき算、20 までの即答、百の位までの位取り、そしてかけ算に向かうとびとびの数え方の始まりです。

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