小学1年生のたし算暗記を楽しく定着できる計算ゲーム | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

小学1年生のたし算をすばやく思い出せる力を育てよう

小学1年生がたし算の答えをすぐ言えるように、遊び感覚で反復練習できる計算アプリです。

小学1年生にとって、たし算の答えを見てすぐ思い出せることは、その後の計算力の土台になります。MathItなら、年齢に合ったやさしいたし算練習をゲーム感覚で続けられるので、くり返すうちに自然と答えが定着します。短い問題でテンポよく進められるから、6〜7歳のはじめての計算練習にもぴったりです。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

20言語対応

母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。

すべての算数演算

足し算、引き算、掛け算、割り算、平方根、累乗。算数を完全カバー。

3つの難易度

かんたん・ふつう・むずかしいモード — 基本の足し算から掛け算・割り算の混合演算まで。

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

参照表

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910111213141516171819
1011121314151617181920

例題

2 + 10 = ? 答えを見る
12
5 + 8 = ? 答えを見る
13
3 + 6 = ? 答えを見る
9
7 + 7 = ? 答えを見る
14
6 + 6 = ? 答えを見る
12
4 + 2 = ? 答えを見る
6

身につくスキル

足し算 引き算

小学1年生のたし算

小学1年生のたし算は、そのすべてが 10 になる数の組み合わせの上に乗っています。6 と 4 で 10 になると知っている子は、規則を教わらなくても 6 + 7 を 10 + 3 に変えられます。その組み合わせが即座に出てこないうちは、どの計算も数える作業のままです。そして数える方法は、数が大きくなると道がなくなります。

小学1年生は、数が唱えるものであることをやめ、分解できる量になる時期です。この学年の本当の目標は 20 までのたし算とひき算、10 になる数の組み合わせ、そして2桁の数を十と一として読むことです。進み具合は、正しいかどうかよりも「どう答えるか」に表れます。ものを1つずつ全部数えるのは初期、大きいほうの数から数え続けるのは前進、そして数えずに答えられるのが定着です。

小学1年生の目標は、20 までを確実に足し、2倍の計算を知り、10 になる組み合わせを使って十をまたぐことです。そのあとに続くのは、20 までの計算、そのあと 10 と 20 になる数の組み合わせです。

気をつけたいのは、大きいほうの数から数え続けず、1 からものを全部数えてしまうことです。

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よくある質問

子どものたし算を速くするには、どう手助けすればよいですか?
計算そのものではなく、方法に的をしぼってください。10のまとまりをつくる方法と「ほぼ2倍」の方法で、子どもが難しいと感じる式のほとんどを覆えます。どちらも 10 になる組み合わせが即座に出ることに支えられています。短い毎日の練習が長い時間の学習に勝ります。思い出す力は回数で育つからです。
小学1年生はたし算をどこまでできればよいですか?
目安は、20 までを確実に足し、2倍の計算を知り、10 になる組み合わせを使って十をまたぐことです。
小学1年生の子どもがたし算をよく間違えるのはなぜですか?
多いのは、大きいほうの数から数え続けず、1 からものを全部数えてしまうことです。

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