先生向け二人対戦の算数ゲームをネットで活用 | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

授業で使いやすい二人対戦の算数練習

先生が授業で手軽に使え、二人で競いながら計算力と考える力を楽しく伸ばせる算数アプリ

MathItは、先生が授業中にすぐ使える二人対戦の算数練習にぴったりです。合言葉で同じ部屋に入り、短い勝負で計算の速さや正確さを楽しく確認できるので、ペア学習や教室内の活動がスムーズに進みます。さらに、学年別の問題、幼児向けの見て数える問題、ひらめきが必要な論理問題までそろっており、対戦の前後に一人練習も組み合わせやすいのが特長です。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

脳トレ効果

競争的な練習を通じて暗算速度、ワーキングメモリ、認知処理能力を向上。

リアルタイムマルチプレイヤー

2〜5人のプレイヤーと同時にリアルタイム算数バトルで競争。1ミリ秒が勝敗を分ける!

カスタムゲーム(PRO)

PROユーザーは演算、数値範囲、制限時間を選んでカスタムゲームを作成できる。

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

4 × 6 = ? 答えを見る
24
18 ÷ 3 = ? 答えを見る
6
3 × 8 = ? 答えを見る
24
7 × 7 = ? 答えを見る
49
123 − 71 = ? 答えを見る
52
4 × 5 = ? 答えを見る
20

教室での使い方

うまくいく型は、短い準備運動です。授業の初めに、その日の内容に入る前の数分を基本の練習にあてると、難しい作業が始まるころには思い出す働きが温まっています。クラス全体でのライブのラウンドは、プリントにはできないものも生みます。教室のどの計算が遅いのかが、その場で目に見える形で分かることです。

小学3年生では小さい数で4つの計算がすべて使えるようになり、無作為に混ぜた練習が初めて可能になります。役に立つ難しさは「選ぶこと」です。答える前に、その問題が何を求めているかを決めることです。文章題がここで失敗するのは計算のせいではなく、場面ではなく手がかりの言葉から計算を選んでしまうからです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

無料で遊べます。MathIt PRO は任意です。

よくある質問

授業で使うのに、児童生徒のアカウントは必要ですか?
いりません。ブラウザのゲームは登録なしで動き、アプリは匿名のアカウントを使います。参加にはルームコードだけで足ります。集めたり管理したりする児童生徒のデータはありません。
計算を1種類ずつ練習するより、混ぜたほうがよいですか?
どちらにも役割があります。1種類ずつ練習すると式そのものが身につき、混ぜると答える前に問題を読む習慣が身につきます。文章題やテストで崩れるのは後者です。空白を埋めるには1種類ずつ、埋めた状態を保つには混ぜた練習を使ってください。

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