先生向け算数練習ゲームで毎日の授業を楽しく効率化 | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

授業で使いやすい先生のための算数練習アプリ

授業準備を軽くしながら、学年別の算数反復と考える力の定着を一つのアプリで進められます

MathItは、先生が授業中の反復練習や家庭学習の課題に取り入れやすい、楽しく続く算数練習アプリです。学年別の毎日問題、幼児向けの見て数える問題、思考力を伸ばすひらめき問題、暗算練習までそろっているので、学級全体にも個別の定着にも対応できます。短時間で取り組める設計だから、朝学習、すきま時間、復習用の宿題にも使いやすく、10万人以上に選ばれています。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

カスタムゲーム(PRO)

PROユーザーは演算、数値範囲、制限時間を選んでカスタムゲームを作成できる。

3つの難易度

かんたん・ふつう・むずかしいモード — 基本の足し算から掛け算・割り算の混合演算まで。

20言語対応

母国語でプレイ。MathItは英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語など20言語に対応。

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

297 + 313 = ? 答えを見る
610
5 × 3 = ? 答えを見る
15
6 × 6 = ? 答えを見る
36
10 × 8 = ? 答えを見る
80
378 − 82 = ? 答えを見る
296
3 + 38 = ? 答えを見る
41

練習が身につく条件

ほとんどを担っているのは2つの知見です。ひとつは分散です。同じ合計量でも、何日かに散らしたほうが1回にまとめるより効きます。もうひとつは想起です。記憶から答えを引き出すことは、答えを読むよりはるかによく引き出す力を育てます。短く、頻繁で、自分で答える練習は、この2つの理由で同時に効きます。1日1分が週1時間に勝るのはそのためです。

小学3年生では小さい数で4つの計算がすべて使えるようになり、無作為に混ぜた練習が初めて可能になります。役に立つ難しさは「選ぶこと」です。答える前に、その問題が何を求めているかを決めることです。文章題がここで失敗するのは計算のせいではなく、場面ではなく手がかりの言葉から計算を選んでしまうからです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

一度にたくさん練習するのと、少しずつ何度もするのと、どちらがよいですか?
明らかに、少しずつ何度もです。分散した練習は、同じ合計時間をまとめて使うよりはっきりよい長期の定着をもたらします。その差は、1週間の組み立てをそれに合わせる価値があるほど大きいものです。
計算を1種類ずつ練習するより、混ぜたほうがよいですか?
どちらにも役割があります。1種類ずつ練習すると式そのものが身につき、混ぜると答える前に問題を読む習慣が身につきます。文章題やテストで崩れるのは後者です。空白を埋めるには1種類ずつ、埋めた状態を保つには混ぜた練習を使ってください。

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