生徒向け計算の定着ゲームで反射力を伸ばす無料学習 | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

学校で学ぶ計算をすばやく確実に身につける練習ゲーム

生徒が計算を見てすぐ答えられる力を、遊びながら無理なく育てる無料の数学練習アプリです。

MathItは、生徒が学校で学ぶ計算をくり返し練習し、答えをすばやく思い出せる力を育てるための無料アプリです。足し算・引き算・かけ算・わり算の反復だけでなく、学年別の問題、思考力を使うパズル、ひとりで集中できる練習までそろっているので、計算の速さと正確さをバランスよく伸ばせます。100,000人以上に選ばれ、子どもから大人まで数学力アップに役立っています。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

子供にも安全

チャットなし、SNS機能なし、子供向けデザイン。PROユーザーは広告なしで楽しめる。

すべての算数演算

足し算、引き算、掛け算、割り算、平方根、累乗。算数を完全カバー。

30秒ラウンド

スピード重視のタイムチャレンジ。10秒ごとに問題が切り替わる — 時間切れ前に解こう!

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

例題

19 − 15 = ? 答えを見る
4
4 × 10 = ? 答えを見る
40
8 + 176 = ? 答えを見る
184
9 × 3 = ? 答えを見る
27
153 − 85 = ? 答えを見る
68
60 ÷ 6 = ? 答えを見る
10

「定着している」とは実際どういうことか

定着とは速さだけではありません。正確さ、速さ、しなやかさの3つが揃った状態です。定着した生徒は 8 × 7 に即答しますが、思い出せなかったときに 8 × 5 と 8 × 2 から導く方法も知っています。速さだけを求めて練習すると、式をひとつ忘れた瞬間に崩れる、もろい知識になります。方法を並行して練習すれば、そうはなりません。

小学3年生では小さい数で4つの計算がすべて使えるようになり、無作為に混ぜた練習が初めて可能になります。役に立つ難しさは「選ぶこと」です。答える前に、その問題が何を求めているかを決めることです。文章題がここで失敗するのは計算のせいではなく、場面ではなく手がかりの言葉から計算を選んでしまうからです。

数学を練習する方法はひとつじゃない

オプションの広告なしサブスクリプション:$0.99/月 または $5.99/年

よくある質問

基本の計算が「定着している」とはどういう状態ですか?
基本の計算に、正確に、速く、しなやかに答えられる状態です。第一の道が思い出すことで、控えとして確かな方法を持っています。時間を計った練習が前者を、方法を言葉にすることが後者を育てます。
計算を1種類ずつ練習するより、混ぜたほうがよいですか?
どちらにも役割があります。1種類ずつ練習すると式そのものが身につき、混ぜると答える前に問題を読む習慣が身につきます。文章題やテストで崩れるのは後者です。空白を埋めるには1種類ずつ、埋めた状態を保つには混ぜた練習を使ってください。

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