8歳向けわり算九九ゲームで素早く練習・対戦できる | MathIt
リアルタイムマルチプレイヤー

8歳が夢中でわり算九九を身につける計算あそび

8歳に合ったテンポのよい問題で、わり算九九の定着とすばやい暗算力を楽しく伸ばせます。

MathItは、8歳がわり算九九をくり返し練習しながら、答えをすばやく出す力を育てられる算数アプリです。ひとりでじっくり取り組める問題練習に加えて、短時間の対戦でやる気も高まり、かけ算を学び始めた時期から次の計算力へ自然につなげられます。100,000人以上に選ばれており、子どもから大人まで楽しく数学力を伸ばせます。

100,000+人のユーザーに愛されるMathItは、子どもから学生、家族、大人まで数学力アップをサポートします。

数学を練習する方法はひとつじゃない

機能

究極の算数バトルに必要なすべてが揃っています

公平なスコアリング

最初の正解者は2ポイント、2番目は1ポイント獲得。スピードと正確さの両方が重要。

すべての算数演算

足し算、引き算、掛け算、割り算、平方根、累乗。算数を完全カバー。

リアルタイムマルチプレイヤー

2〜5人のプレイヤーと同時にリアルタイム算数バトルで競争。1ミリ秒が勝敗を分ける!

ブラウザで無料で遊べます

今すぐ挑戦:60秒ドリル

60秒でできるだけ多く答えよう。登録不要 — MathItアプリと同じ練習です。

参照表

·12345678910
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22468101214161820
336912151821242730
4481216202428323640
55101520253035404550
66121824303642485460
77142128354249566370
88162432404856647280
99182736455463728190
10102030405060708090100

例題

42 ÷ 6 = ? 答えを見る
7
80 ÷ 10 = ? 答えを見る
8
10 ÷ 2 = ? 答えを見る
5
60 ÷ 6 = ? 答えを見る
10
45 ÷ 9 = ? 答えを見る
5
35 ÷ 7 = ? 答えを見る
5

小学3年生のわり算

小学3年生は、わり算の基本を対応する段の「あと」ではなく「一緒に」学ぶべきです。8 × 7 = 56 を知っている子は、これがひとつの式だと誰かが示してさえいれば、すでに 56 ÷ 7 も知っています。別々に教えると、わり算の基本は二度覚えることになり、二度目の写しはいつも弱いものになります。

小学3年生は九九の学年です。かけ算とわり算が一緒に導入され、面積や並んだ点の図がそれに絵を与え、十や百の位への四捨五入が始まります。小学校の算数でいちばん効き目の大きい学年です。ここで身につけた九九は、その後の学校生活を通して分数、筆算のかけ算、暗算を支え、いま残した空白は何年にもわたって表に出続けます。

小学3年生の目標は、10 × 10 までの対応する段と一緒に、わり算の基本を思い出せることです。そのあとに続くのは、対応する段と一緒に学ぶわり算の基本です。

気をつけたいのは、わり算の基本を九九と切り離して扱い、二度覚えようとしてしまうことです。

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よくある質問

わり算の基本をいちばん速く覚えるには?
九九を逆から読んだものとして覚えることです。42 ÷ 6 なら、42 を分けようとするのではなく「6 に何をかけると 42 か」と考えます。7 × 8 = 56 と 56 ÷ 7 = 8 を一緒に練習すると、覚える量はおよそ半分になります。
小学3年生はわり算をどこまでできればよいですか?
目安は、10 × 10 までの対応する段と一緒に、わり算の基本を思い出せることです。
小学3年生の子どもがわり算をよく間違えるのはなぜですか?
多いのは、わり算の基本を九九と切り離して扱い、二度覚えようとしてしまうことです。

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